インターネット書店大手Amazon,いや今や何でも購入できる巨大ショッピングモールか。ここでアカウントを作成しいろんなものを購入すると,自動的に「おすすめ」として様々な商品を紹介してくれる。これが結構的を得た商品を紹介してくれるんだけど,今回送られてきたメールのこれはないだろーー。せめて手を抜かず立ってなさい!
==================
話かわってMacな話
出張に便利なMacBook Air。ちょっとした書類並に薄いので学会などに持っていくとみんなの注目を浴びる事間違いなしです。但しその薄さ故にEthernetポートがないので,インターネット接続可のホテルなどに宿泊する際にはApple USB Ethernetアダプタなるものが必要です。Apple Storeで売ってますが間違って買わないように。付属品で付いてます(間違って買いかけた)。
我が研究室で活躍しているMacBook Pro。現在2歳。残り2年間は使わないといけないので本日メモリを2GBから4GBに増設しました。これでより一層快適になるはず。。。ですが,バッテリーが死にかけで,電源アダプタを外すと充電100%なのに30分も使えません。もはやノートじゃない。けど今年度の研究費はもう終わりなので,来年度までは我慢。
さ,昼休憩も終わりだし,仕事に戻ろう。
2010年2月25日木曜日
2010年2月24日水曜日
Wish Listその3
Wish Listその2で欲しいと言っていたポメラを買ってしまった。上位機種DM20が出たためDM10が実勢価格15,000円位(メーカー希望小売価格27,300円)になったので。使い勝手は。。。うーん,まだそこまで使い倒していないのでわからないけど,ポータブルに持ち運ぶにはとても便利。最近では常に通勤バッグの中で眠っている(起きろ!)。このブログを書くためにポメラのホームページを見ていたら,2010年3月9日にDM5というフレンドリーモデルが発売されるらしい!メーカー希望小売価格が20,790円だから更に安く販売されるのでは!?個人的に好きな色じゃないけど買うなら今だね。
携帯機器で言えば今話題のiPad。Mac好きの人たちはまだ発売もされていないこの機器についてニヤニヤしながら話す。iPadのページを見れば何が出来るかは一目瞭然。ポメラじゃないけど,常に持ち運ぶことのできる高機能なメモ帳といったところだろうか。でもiPadの英語のページを見てみると事情は異なる。そう,日本語版に無くて英語版にあるもの。それはiBooksというアプリ,そしてiBookstoreがあることだ。いわゆる流行の電子書籍。以前のWIsh Listにも書いたけど,amazonのkindleと競合することになる。個人的にはiPadの売りはこの電子書籍だと思うんだけどなぁ。日本版で実現するかどうかは日本の出版業界との交渉次第といった所か。。。
ということでiPadを一応Wish Listに入れておきたい。買うポイントは「電子書籍が充実するかどうか」かな。iTunes Storeもアメリカのものは映画やテレビ番組が手に入るのに,日本版は残念な感じ。。。
2010年2月16日火曜日
2010年2月8日月曜日
入学試験業務終了!
2月1日の月曜日から6日の土曜日まで際限なく続いた入試業務終了!最終日に鼻風邪ひいたけど,何とか回復傾向。そう言えば去年も入試業務最終日に鼻風邪ひいた気がする。。。大学人たちは頑張ってお仕事しています!受験生の皆様,是非うちへどうぞ!(笑:って受験生は見てないか,このブログ)
今回の一般入試とは別に,うちの大学でもAO入試(別名秋の入試)が導入されているけれど,この入試形態には賛否両論がある。詳しくはWikipediaのエントリーに結構面白くまとめてあるので参照して欲しい。AOとはいわゆる日本で言う入学センター的なもので欧米の大学にあるAdmissions Officeの略。欧米では入試が楽だと思われているけれど,実際には基礎学力を確認するためのテストの受験やエッセイの提出などを求められることが多い。しかも入学してから卒業するまでに様々なハードルがある。けれども日本の大学では受験生の囲い込みや偏差値の維持,など目的がずれてきてしまっている。AO=入りやすい入試なのだ。大学教育の質を向上させるためには,AO入試を始めとした秋の入試形態を見直す必要があるのではないだろうか。これは何もAO入試を止めろということではないのだけど。
話は変わり,2,3月の春休みは自己研鑽をするための絶好の時期なので頑張らねばいけないのです。とりあえず今週末は函館に行ってきます。函館朝市!いやいや,きちんと勉強してきます。
今回の一般入試とは別に,うちの大学でもAO入試(別名秋の入試)が導入されているけれど,この入試形態には賛否両論がある。詳しくはWikipediaのエントリーに結構面白くまとめてあるので参照して欲しい。AOとはいわゆる日本で言う入学センター的なもので欧米の大学にあるAdmissions Officeの略。欧米では入試が楽だと思われているけれど,実際には基礎学力を確認するためのテストの受験やエッセイの提出などを求められることが多い。しかも入学してから卒業するまでに様々なハードルがある。けれども日本の大学では受験生の囲い込みや偏差値の維持,など目的がずれてきてしまっている。AO=入りやすい入試なのだ。大学教育の質を向上させるためには,AO入試を始めとした秋の入試形態を見直す必要があるのではないだろうか。これは何もAO入試を止めろということではないのだけど。
話は変わり,2,3月の春休みは自己研鑽をするための絶好の時期なので頑張らねばいけないのです。とりあえず今週末は函館に行ってきます。函館朝市!いやいや,きちんと勉強してきます。
登録:
投稿 (Atom)